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携帯販促成功事例 P+KACHI NEWS > NO.15 串炭焼 笑仁


P+KACHI NEWS

P+KACHINEWSは、携帯販促サービス「ピーカチ」を導入頂き、携帯会員の獲得からメルマガの配信、携帯ポイントの
発行など実際に携帯販促を体験して頂いている現場のご担当者様に、効果的な販売促進方法や来店促進方法など
インタビューさせて頂き、記事にしております。

携帯販促は導入後の効果測定が一番の重要ポイントとなります。
本ニュースにて実際のプロモーション手法やキャンペーンの内容、販促メールの内容に至るまで、
実際にどれくらいの効果があったかをご覧頂き導入をご検討いただければと思います。
モバイル販促を導入することでの販促経費の削減はもちろん、アンケート調査を行うことの重要性、
リピーター獲得による売上げアップへのマル秘集客術などモバイル販促成功事例から失敗事例まで包み隠さず
公開されております。
インタビュー内容はそのままを記事として掲載している為、一部読み難い箇所もありますが、予めご了承ください。

今回のピーカチニュースは現在ピーカチを広島市中区で導入していただいております「串炭焼 笑仁」の広瀬社長に
取材をさせて頂きました





P+KACHIを使って、お客様と一緒に新店創り
告知にコストが掛からないからリスクなく販促が行える!

導入をきっかけに全てにスピードが増しそれがお店を変えた!

━今月いよいよ2店舗目オープンということでおめでとうございます。

 ありがとうございます。

━早速ですがP+KACHIを導入しようと思ったきっかけって何でした? 

 携帯やインターネットがこれだけ普及して、携帯電話もひとりに一台は必ず持っているという世の中になってきたし、販促のツール的には一番最適だなと思ったからです。
見てもらえないチラシを手間ひまかけて作るより、メールを送ったらほぼ見てくれるという利点を活かした販促をやろうと思いました。

━以前はDMなどで販促をされていたのでしょうか?

 手作りに近い部分で、スタッフで作ったDM、チラシをメインに月に1回程度おこなってましたね。

━チラシは折込ですか?

ポスティングですね。もしくはスタッフが街頭でビラ撒きしてました。

━P+KACHIとチラシ/DMとの違いは?

 とにかく「早い」ですね。販促しようと思ったときに早ければ30分くらいで伝達ができる。
DMとかなら書く時間がかかりますし配達する時間もかかります。
やはり携帯販促に関しては販促を思いついたらコストをかけずに即実行できる即効性がありますね。
しかも、自分ひとりで全て完結出来るんですよ。

━P+KACHIを導入すると決まったときのスタッフの反応は?

 みんな賛成でしたね。
ただ新しいことをやり始めるっていうのはどこか不安な部分もありましたね。
他店でもやられているということで参考になる部分がありましたし、それはみんな一致でした。
他にもいろいろ考えましたが実際は見つからなかったですね。 

━導入後のスタッフの反応は?

 一言でいうと喜んでます。(笑)
しかも本当に便利ですね。簡単に情報が送信できて、即座に反応が返ってくるという部分はとてもいい感じですね。
では笑仁の販促は、P+KACHIを中心として流れているような感じです。

━P+KACHIをやっているお客様の反応は?

 今年に入って楽しみにされているお客様がかなり増えましたね。
「次はメールで何が来るのかな」とか。
今度オープンする新店に関しては、場所とか店の名前とかをアンケートメールでお客様に聞いてみたりしたんですよ。
お客様はお店創りに参加出来たって楽しんでくれたみたいですね。
あと週1回のイベントをやっているんですが、お客様のほうから「今度は何のイベントなの?」とか聞かれることが多くなってきましたね。

━実際にお客様から声をかけてもらえるってことでしょうか? 

 そうですね。お客様から話かけてくれることが多くなりましたね。

━どのようなイベントを開催されてるんですか?

 うちのイベントは「お客様参加型イベント」といって、お客様とスタッフが親密になりながらイベントができる、というのが一番の狙いなんです。
たとえば、グラスにコインを入れて、水が溢れたら負けというお客様とスタッフが対決するイベントとかやりましたね。
あとQRコードくじもやってますね。一番簡単なのはじゃんけんゲームとかですね。 

━お客様の反応は?

 メールでお客様みんなに今日がイベントだということを伝えるので、9割くらいのお客様がそれを楽しみに来店されますね。

━メールを送ったとき、何組のお客様が来店されてます?

 送る曜日や時間によっても様々ですが平均すると数組〜十数組というところでしょうか。

━毎週メールを送られますが、お客様に嫌がられたことはありますか

 笑仁は週に1〜2回くらいメールを送るのですが、最近の人って一日にたくさんのメールを受信するじゃないですか〜だからうちのメールはそのなかの一部だからそんなに抵抗はないだろうと思っています。
実際の苦情はありませんね。
逆にメールにポイントが付いてるからみんな喜んでくれてますよ。

━P+KACHIカードを配るのはスタッフの中で決まってるのでしょうか?

 今はスタッフ全員で配るようにしています。
予約があった場合はテーブルにあらかじめカードを置いておくんですよ。
お客様が来てからスタッフが席に行って説明するといった形で行っています。

━P+KACHIカードを配布する上で気をつけていることは?

 ナンバーを打ち込むのが面倒だとか、説明してるのに聞いてくれないお客様もいますから、P+KACHIカードの説明ができるタイミングを計ることですね。
あとはこのカードを使うことによっての特典を強調することですね。
やはり何か得るものがあるとか、得することがあると聞くと入会してくれますので、クーポンやイベント、新情報メールにポイントを付けてお届けすることをしっかり説明しますね。

━入会時のスピードくじの反応は?

 いい反応と悪い反応がありますね。女性はほとんどいい反応が返ってくるんですが、男性に関しては今後の課題ですね。
男性はなかなか目の前で打ち込んでくれないんですよ。
やっぱり照れがあるんだと思うのですが。
その点女性は結構簡単だったりします。
もう「くじがあるから入れば」って言ったら入ってくれるみたいな。(笑)

━クーポンの利用率はどうでしょうか?

 低いポイント数のクーポンはイマイチですね。
デザート等のポイントの少ないものはたまにありますが、ほとんどの方がポイントを貯めてますね。
常連さんはみんなポイントを貯めるのが趣味みたいですね。(笑)

━P+KACHIの機能の中で、一番気にいっているところは?

 やっぱりアンケート集計・分析が安価にできるところですね。
でも販促のスピードも気にいってます。
アンケートを作ってから、送信するまでも早いし返ってくるのも早いですね。
 さっきも少し言いましたが、2店舗目をオープンするにあたって、立地や業態店舗名などをお客様にアンケートで聞いたんですよ。
お客様と一緒に店を作っていこうみたいな感じでね。
1店舗目の店がお客様とスタッフがとてもフレンドリーな関係で、お客様とスタッフが一体となってお店を作っていくみたいなものを目指して、和気藹々とした中で「お客様参加型」のお店作りをしています。
だから2店舗目の店名や立地のアンケートをとったことでさらにお客様と親密になれたと思っています。

━アンケートの意見は参考になりましたか?

 参考になりましたね。お客様が今何を僕達に求めているのかもリアルタイムに分かりましたし。

━2店舗目の店名の候補はスタッフが考えたのですか?

 そうですね。スタッフの考えた店名の中から選別しました。
スタッフ自身が考えた店名ですから、スタッフ達に自分がちゃんとしなきゃいけないなと思わせる狙いもあったんですけどね。(笑)

━P+KACHIを導入した感想を一言でいうと?また、P+KACHIは売り上げに貢献してるでしょうか?

 一言で言うと「全てにスピードが増した」ですね。
当然売り上げにも貢献してます。それは数字という部分だけではなく目に見えない部分でも貢献してます。
チラシやDMだと実際何人が来てくれたのかっていう目に見える効果しかないと思うのですが、P+KACHIにはアンケートなどの目に見えない効果もたくさんあると思います。

━P+KACHIを使うことによって、お客様とのコミュニケーションは取り易くなりましたか?

 なりましたね。きっかけになるというか。
P+KACHIのメールを使うことによって、スタッフの名前を覚えてもらおうと思って。
以前から名札はつけていましたが、P+KACHIを使うことによってさらに覚えてもらえるようになってきました。
スタッフには「店を売るより自分を売ろう」という考えを伝えています。
そのあとに店を売ればいいかなと。
メールを打つにしても、○○ちゃんからみたいにして名前を覚えてもらおうと思って。

━アンケートをとって、その結果をどのように活用していますか?

 注意点としては、いろいろ反省することもあるんですが、良い部分ってなかなか追求しないじゃないですか。
だいたい悪い部分を追求してしまいますよね。笑仁はスタッフと一緒に「なぜここはよかったのだろう?」「褒められたのだろう?」と追求するようにしています。
それによっていいところを更に伸ばせればいいと考えています。
そうすれば悪い部分も目立たなくなりますから。
あとはスタッフのモチベーションも上がりますね。
特に名指しで褒められたところがあったりすると「やっぱり見てくれてるんだ」とスタッフが喜んでくれますね。

━今後P+KACHIを使ってやっていきたいことは?

 P+KACHIを導入している店舗同士で合同イベントや交流ができたらいいなと思っています。
これは夢ですね。

━広瀬社長の夢が叶えられるように頑張ります。
笑仁の客層は?

 20代〜30代前半の方が多いですね。
スタッフも若いので、そのへんの客層をターゲットにしたいというのもあります。
お客様から「仲間」と思われるような店作りをしていますので。

━ずばり笑仁の魅力とは?

 人ですね。
もっとレベルアップしたいとは思っていますが、お客様にとっても、スタッフの誰々がいるから行く、とかそういうものを目指しています。
お客様にはそのへんを見てもらいたいですね。

━笑仁をお客様にどのように使ってもらいたいですか

 気軽に騒いでもらいたいですね。
友達の家に行くような感覚でいてほしいですね。
毎日来てもらっても飽きないような場所として使ってもらいたいですね。

━お勧めのメニューは?

 笑仁ではつくねを食べていただきたい!
「鴨ねぎつくね」と「笑仁つくね」が超おすすめです。
あとは数量限定にはなりますが「パイプホルモンのにんにく炒め」も絶品です。

━2店舗目の業態は?コンセプトは?

 2店舗目は鉄板がメインになります。
コンセプトは「自由=外」でして、外で食事しているかと思わせるような内装にしています。
店名の「天笑」(てんしょう)は、天笑の言葉のように天下を取って笑うというイメージもあれば、天=晴れのように晴天の下で笑う、いつも笑いの絶えない自由な空間にしたいですね。

─これからも頑張って下さい。本日は本当にありがとうございました。

 ありがとうございました。

 P+KACHI NEWS:VOL.15
 PDF版/363KB
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nterviewer :
株式会社ピーカチ 代表取締役 船橋 憲敏



SHOP INFORMATION:
串炭焼 笑仁
住所:広島県広島市中区本通2-2
営業時間:18:00〜24:00
TEL:082-545-7717

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様々な業種業態での成功事例を多数ご用意しております。
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