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携帯販促成功事例 P+KACHI NEWS > NO.11 塩焼肉とからから鍋の店 唐魂


P+KACHI NEWS

P+KACHINEWSは、携帯販促サービス「ピーカチ」を導入頂き、携帯会員の獲得からメルマガの配信、携帯ポイントの
発行など実際に携帯販促を体験して頂いている現場のご担当者様に、効果的な販売促進方法や来店促進方法など
インタビューさせて頂き、記事にしております。

携帯販促は導入後の効果測定が一番の重要ポイントとなります。
本ニュースにて実際のプロモーション手法やキャンペーンの内容、販促メールの内容に至るまで、
実際にどれくらいの効果があったかをご覧頂き導入をご検討いただければと思います。
モバイル販促を導入することでの販促経費の削減はもちろん、アンケート調査を行うことの重要性、
リピーター獲得による売上げアップへのマル秘集客術などモバイル販促成功事例から失敗事例まで包み隠さず
公開されております。
インタビュー内容はそのままを記事として掲載している為、一部読み難い箇所もありますが、予めご了承ください。

今回のピーカチニュースは現在ピーカチを広島市中区で導入していただいております「塩焼肉とからから鍋の店 唐魂」の
岡本店長に取材をさせて頂きました





お客様と楽しみを共有したい!
手間とお金の掛からないDMでメッセージ配信!

値引きじゃなく唐魂の付加価値で顧客満足向上を図る

━この度はリニューアルオープンおめでとうございます。

 ありがとうございます。

━とってもいい雰囲気に変わりましたね。

 はい。満足してます(笑)

━P+KACHIを導入してみてどういう感想をお持ちですか?

 会員さんも、300名を超えたじゃないですか〜だからだいぶメールを打って反響が感じられるようになってきたなって感じです。
P+KACHIを導入した当初は、正直サラリーマンとかしてくれないんだろうなぁ、とか若い女の子向けのサービスだな〜とか思ってましたが、蓋を開けると違うんですよね。
男性も結構してくれるんですよ。
あれは本当に意外でしたね。
ひとり常連で月に2・3回くるおじいちゃんがいるんですけど、毎回毎回僕が隣でやってあげたりして、未だにクーポンの使い方とか覚えてくれないんですよね(笑)
でも本当気に入ってくれてて毎回ポイント貯めてくれるんですよ。
P+KACHIを使うおじいちゃんには本当びっくりしてます。

━お客様へのコミュニケーションはとりやすくなりましたか? 

 そうですね。
やっぱりお客様との入り口が1つ増えるってことはいいですね〜鍋の辛さを聞くときとか、雑炊を作ってあげるときとか、入り口はいろいろあるじゃないですか。
そういう入り口がまたひとつ増えたって感じです。

━P+KACHIカードを配る人は決まっているのですか?

 いいえ、全員ですね。全員が全てのオペレーションに対応できるように教育しています。 

━では、P+KACHIカードを配るときにちょっとした気配りとか気をつけていることなどありますか? 

 最初は無くってただやみくもに配ってたんですよ・・・で、入会率とかあまり伸びなかったんですよね。
だから途中からみんなで考えてスピードくじを始めたんですよ。
くじを始めてからは言いやすくなりましたね〜。
「10分の1で必ず当たるんでよかったらやってみてください」みたいな感じで。
くじがきっかけになって最近はやってくれる人も増えてきました。

━スピードくじの反響はどうですか?

 楽しんでますね〜。当たったお客様なんて本当喜んでますよ(笑)
今の所当たりは1ドリンクサービスなんですけど、やはりお客様と同じ空間で同じ楽しみを共有出来るっていうのは最高の瞬間ですね。

━メール機能は利用されていますか?

 もちろん使いまくってます(笑)年末年始のご挨拶メールに始まり、歓送迎会のお知らせやイベントメールなど様々なメールを打ってます。
だってボタン一つで300人の人に届くんですよ。
これって本当凄いことですよ。300人ですよ!300人!

━年始のメールは面白かったですね。

 はい。「脱皮しない蛇は死ぬ」っていうメールですね。「唐魂は常に脱皮し続けるぞ」っていうメッセージを会員様にお届けしました。
早速全面リニューアルを掛けて一つ目の脱皮をしました。(笑)

━メールを送るときに気をつけていることはありますか?

 堅苦しくならないように、あと岡本カラーをいろんなところで出していくようにしています。
見て楽しんで頂けるようなメールを送るようにしています。
お店から一方的に送りつけるようなメールではなく、キーワードを用意したりして、お店とのコミュニケーションが取れるようなメールを送ってます。
そういうメールがやっぱり、僕自身楽しいし(笑)お客様も参加できるし、それによってお店全体も活気付きます。

━お誕生日メールもされてますよね。

 あれはまだ弱いですね。誕生日メールは今年の僕の課題ですね。(笑)

━イベントメールをよく配信されてますが毎月されているのでしょうか?
ちなみに前回のストップウォッチのイベントは大好評でしたね。


 あれはよかったですね〜僕自身がイベントごとが大好きだからどんどんやりたいんですけど今はスタッフが少ないからやってないんですよ…なんか簡単に、たとえば会計時に店員とジャンケンして勝ったら割引とかできたらいいんですけどね。
ストップウォッチのイベントが終わったあと、お客様から「次は何をやるの」と聞かれることが多いんですよ。
だからやらなきゃいけないなと…

━P+KACHIでスタッフ募集メールを打ってみましょうよ。

 あっ!いいですね〜お金のかからない求人募集ですね(笑)
やっぱうちの店のファンの人に働いてもらうのが一番ですもんね。
早速やってみます。

━P+KACHIでのアンケート集計結果を見て感じたことは?

 足りない部分がまだまだあるな、ということと同時に今のやりかたで間違っていないな、と感じましたね。
でもやはり一番面白いのはフリーフォームですね。
フリーフォームは本当怖いですよ(笑)

━というと?

 やっぱ悪いこと書かれてるとかなりヘコみますから・・・(笑)
でも今やりたくてもできないことがあるんですよ、怖くてできないんですけどね〜(笑)
実は直球で「唐魂の悪口書いて下さい」というアンケートなんですけどすごくやりたいんです。
でも怖くて怖くて、僕簡単にヘコみますから(笑)
逆にお客様から「おいしかったよ」とかって褒めてもらえるとめっちゃモチベーションあがるんですよ。
やっぱお客様に言われるとすごく嬉しいです。
でもクレームを拾えるって本当凄いですよね。問題点や改善点なんて自分じゃ気付かないことばかりで、お客様って本当いろいろ見てますね〜。
しかもメールアドレスは匿名性が強いんで面と向かって言ってもらえない様な意見もバンバン出てきて、本当役に立ってます。

━クーポンを使用されるお客様はいますか? 

 まだそんなに多くはありませんがぽちぽちいますよ。
使われるってのはやっぱ嬉しいですね。来てくれてポイントを貯めてくれてそれを使ってくれてるわけだから嬉しいです。
雑誌や配布のクーポンとかだと自分で配ってはいるもののあんまりいい気分ではないですから・・・
やはり新規のお客様がどんどん来てくれるのは嬉しいですけど。
クーポン雑誌とかに載せてクーポンをばらまきまくってまでは呼びたいとは思いませんね。
今なんか値引き合戦みたいになってて。
お客様もサービス=値引きだと思ってる人が多いじゃないですか。
だからクーポン誌とかに掲載しないとお客様が来ないんじゃないかとか掲載をやめたらお客様が来なくなってしまうのではないかとか。
その不安から掲載をやめられない。
だからどんどん値引きをしてしまう。それっておかしくないですか?だから僕はクーポン誌をやめたんですよ。
値引きは大嫌いです。(笑)

うちは通常の値段でもお客様を満足させる自信はありますしね。
これからはP+KACHIを使うことで更に付加価値を上げ顧客満足度を上げて既存顧客をしっかりと掴んでいきたいっていう思いが強いですね。
「味で勝負して、サービスをきっちりやっていく」そういう唐魂のスタイルを見てほしいっていうのはすごくありますね。

━今後唐魂をマネージメントしていく上で必要な物って何ですか?

 マネージメントか〜これってやっぱかっこいいこといいたいよな〜(笑)
でも実際広島は難しい土地だと思います。
最近多いのが「個室ありますか?」「じゃあいいです」みたいなただ雰囲気を味わいにきているような人が増えてるんです。
内装がいいところに食べにいって、現実逃避をしたがっているというのが非常に伝わってきますね。
「料理って一体なんなのかな」って考えることすらあります。
でも僕は飲食店っていうのはおいしいものを食べれる場所。
そういうものだといつも思ってます。
個室がなくって帰るんなら、家でゆっくり食えよ(笑)
でもそれが今お客様に求められるニーズなんですよね〜でも僕らみたいな小さいところは、一人一人のお客様を大事にしてしっかりニーズを拾いながらそれに答えていく。
枝分かれなんてせずに幹をしっかり磨いていく、そんな姿勢でこれからも顧客満足の向上を追及していきたいです。

━現在P+KACHIサポートから各店舗様にメールを送らせて頂いてますが、ご覧になられてますでしょうか?

 はい見てますよ。あのメールにはすごい独特な世界がありますよね。
なるほど〜こういうメールあるんだな、と思うことがあります。
サポートメールは誰が考えているんですか?

━スタッフが順番にやってるんですよ。
楽しみにしていてください。
今後P+KACHIに望むことはありますか?
 

 出来るなら運用面でもっとサポートしてほしいですね。
例えば求人募集のメールとか、お客様にメールの頻度はどれくらいがいいですか?って聞いてみるとかイベントでどんなことをして欲しいか?
など今回の取材を通していろいろ参考になったような、一種のP+KACHIを使った裏技みたいな、いろいろな使い方をこれからも教えてほしいですね。

━唐魂の客層は?

 20代の女の子が多いですね。若い女の子は辛いものが好きみたいだから。

━ずばり唐魂の魅力は?

 やはりインパクトです。「こんなの食べたことないよ」みたいな。
あと、焼肉もタレじゃなくて、「塩」。「なにコレ」って思わせるような。
食べてみるとおいしいよって感じで。
タレっていうのはこってりしてるから、その後鍋が食べられないんですよね。
塩だったら軽く食べられる前菜感覚。
そういう二本柱です。

━「焼肉」と「鍋」、甲乙つけると?

 あくまでメインは「鍋」ですね。本店の名前が「唐々鍋の○○店」なんです。
もともと発祥が姫路のトホリで裸の大将のような方が始められたんです。 

━辛さ30倍を食べた人って過去にいるんですか?

 いますよ。しかも普通に最後まで食べてました・・・。

━今回リニューアルしたきっかけと、リニューアルしたところは?

 8名掛けの机が多かったんですけど、4名ずつ2組のお客様だと、相席みたいになってしまうことがあったんですよ。
それが唐魂の改善点だと常々思ってたんで、それがリニューアルのきっかけになりました。
内装の一部と机などの建具を変えました。
例えば女性2人などの少人数でも気軽に立ち寄って頂ける店になればと思いまして。
是非近くまでこられた時には唐魂でからから鍋をお楽しみ下さい。

─これからも頑張って下さい。本日は本当にありがとうございました。

ありがとうございました。

 P+KACHI NEWS:VOL.11
 PDF版/347KB
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nterviewer :
株式会社ピーカチ プランナー 浜田 直哉



SHOP INFORMATION:
塩焼肉とからから鍋の店 唐魂
住所:広島市中区中町8-18クリスタルプラザビル1F
営業時間:18:00〜24:00
TEL:082-242-1105

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